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【特徴3】就職支援体制


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将来のためのきめ細かい就職サポート体制

キャリア教育を重視し、1年次から4年間を通してキャリア教育関連の授業科目を設けています。自立に必要な力をつけるとともに、面接・就職試験対策といった、より具体的できめ細かい就職支援を行っています。

湘南工科大学では、学生が希望する就職・進路選択を実現できるよう、大学が一丸となりきめ細かい支援を行っています。
入学直後から始まるキャリア形成支援プログラムにより、社会生活を送るために必要な力と就職力を養います。

入学直後から「授業」としてはじまる就職支援

就職や社会生活に必要な力を養うために、1年次からキャリア教育関連の授業科目を設置するとともに、企業説明会や個別面談などの就職支援
を実施しています。

また、就職アドバイザーによるマンツーマンの指導をいつでも受けられる環境があります。こうした総合的な就職活動のサポートにより、毎年、安定した就職率を上げています。

1年次から始まる「キャリア形成支援プログラム」は4年間で社会人としての基礎力を培います。
1、2年次の必修科目「共通基盤ワークショップ」では、将来の自立に必要となる基礎的な能力を育てる教育プログラムが用意され、3年次からは、履歴書の書き方や面接・就職試験対策などのより具体的で実践的な指導を行います。インターンシップも授業科目として用意されています。

データで見る湘南工科大学の「就職の強さ」

大学への年間求人社数
(2017年度実績)
約13,000社
求人社数 <就職希望者一人あたり>
(2017年度実績)
28社
学内説明会参加企業数
(2017年度実績)
589社
インターンシップ
参加学生数(5日間以上)
70名
総卒業生数
(創立〜2017年度累計)
約25,000名

2017年度地区別求人社数