湘南工科大学の教育プログラムは進化しつづけています
モノづくりの楽しさを体験できる授業と自分の興味や関心、将来の目標に合わせて学べるカリキュラムで時代の変化に対応できる、創造性豊かな人材を育成します。
1年次から全学科共通の「修学基礎」科目で、履修相談やキャリア教育を行います。適性や社会的関心の方向などを診断する「自己診断テスト」、入社試験などで使われる一般常識試験「SPI試験」の模試、コミュニケーション能力やプレゼン技術の育成などが行われます。
また、卒業生を本学に招いて行われる「OB講話」など、社会的視野や職業観を育てる各種プログラムを実施しています。
また、卒業生を本学に招いて行われる「OB講話」など、社会的視野や職業観を育てる各種プログラムを実施しています。
机に向かっての講義だけでは理解できないこともあります。
実際に機械やコンピュータを使ったり、現場を見学するなど、実習・演習を重視した体験型授業が多く、楽しみながら知識・技術を身につけることができます。
実際に機械やコンピュータを使ったり、現場を見学するなど、実習・演習を重視した体験型授業が多く、楽しみながら知識・技術を身につけることができます。
社会との関わりを通して学ぶアクティブラーニングを実践しています。体験を通して学生達は工学や技術者の役割を見直し、机上での学びの大切さに気づきます。
プロジェクト実習、社会貢献活動、インターンシップは共通教養科目の選択必修なので、全ての学生が在学中にこれらの科目のどれかにチャレンジします。
プロジェクト実習、社会貢献活動、インターンシップは共通教養科目の選択必修なので、全ての学生が在学中にこれらの科目のどれかにチャレンジします。
学科ごとにそれぞれ3つから7つの専門エリアがあります。
学習の目的ごとに「○○を学ぶエリア」とし、関連する科目を効率よくまとめて学習方針を立てやすくしています。卒業には1つ以上のエリアの修了が必要です。
また、スポーツAOで入学した学生のためのエリアを設け、スポーツと学業の両立を奨励しています。
学習の目的ごとに「○○を学ぶエリア」とし、関連する科目を効率よくまとめて学習方針を立てやすくしています。卒業には1つ以上のエリアの修了が必要です。
また、スポーツAOで入学した学生のためのエリアを設け、スポーツと学業の両立を奨励しています。


