情報工学科大谷 真教授が、東京ビッグサイトで5月16日(水曜日)から開催される「第16回ソフトウェア開発環境展」に参加します。
大谷教授は、5月18日(金曜日)に開催される専門セミナー「モデリングの現状と今後の展望」の中で、「MDA、そして、その次の段階へ」と題し、モデリングを中心としたシステム構築の方法論であるMDA(モデル中心型アーキテクチャ)について解説します。また、「Ruby on Rails」のような最近のワークフレームの進歩をレビューし、今後のモデリングの方向を探ります。
第16回ソフトウェア開発環境展
大谷教授は、5月18日(金曜日)に開催される専門セミナー「モデリングの現状と今後の展望」の中で、「MDA、そして、その次の段階へ」と題し、モデリングを中心としたシステム構築の方法論であるMDA(モデル中心型アーキテクチャ)について解説します。また、「Ruby on Rails」のような最近のワークフレームの進歩をレビューし、今後のモデリングの方向を探ります。
第16回ソフトウェア開発環境展
| 主 催 | リード エグジビション ジャパン株式会社 |
| 開催日時 | 2007年5月16日(水曜日)~5月18日(金曜日) 10時00分から18時00分まで ※大谷教授は5月18日(金曜日)に併催の「ソフトウェア開発環境展 専門セミナー」でセッション解説 |
| 開催場所 | 東京ビッグサイト 東展示棟 |
| セッションNO | SD-14 |


