岡野仁耶さん
株式会社さがみはら産業創造センターが主催した「新現役チャレンジ支援事業」のロゴマークデザインコンペで、約50点ほどの応募の中から岡野仁耶さん(機械デザイン工学科3年)の作品2点が優秀賞に選ばれました。
同支援事業は、独立行政法人中小企業基盤整備機構が企業OB等の人材と地域・中小企業を結ぶために今年からスタートさせました。
「和田先生からお話しをいただき、藤本先生にご指導いただきました。7点応募した中から2点入賞し、とても嬉しかったです。元々はモノづくりを勉強したいと思って湘南工科大学に入学しましたが、いつかグラフィック的なデザインにも関わってみたいと思っていたので、このような発表の機会をいただけてとても感謝しています」(岡野さん談話)
同支援事業は、独立行政法人中小企業基盤整備機構が企業OB等の人材と地域・中小企業を結ぶために今年からスタートさせました。
「和田先生からお話しをいただき、藤本先生にご指導いただきました。7点応募した中から2点入賞し、とても嬉しかったです。元々はモノづくりを勉強したいと思って湘南工科大学に入学しましたが、いつかグラフィック的なデザインにも関わってみたいと思っていたので、このような発表の機会をいただけてとても感謝しています」(岡野さん談話)
受賞したロゴマーク1
受賞したロゴマーク2
■製作意図
【ロゴマーク1】
●人的ネットワークをイメージ
●人とのつながりの連続さ、広がりをイメージ
●CHALLENGEの「C」をイメージ
●円の切れ目は、新たな参加を促す
【ロゴマーク2】
●文字を円く配置し、人型を連続配置することで人的ネットワークや連帯や協力をイメージ
●文字を用いて直接的なアピール
●人型の頭部から放射的に文字を配置し、人の輪やネットワークの広がりをイメージ
【ロゴマーク1】
●人的ネットワークをイメージ
●人とのつながりの連続さ、広がりをイメージ
●CHALLENGEの「C」をイメージ
●円の切れ目は、新たな参加を促す
【ロゴマーク2】
●文字を円く配置し、人型を連続配置することで人的ネットワークや連帯や協力をイメージ
●文字を用いて直接的なアピール
●人型の頭部から放射的に文字を配置し、人の輪やネットワークの広がりをイメージ


