学会発表の常連である東京大学ほか、多数の有名大学が参加する中、文沢研究室から2件の参加
3月23日、東京工業大学で「日本原子力学会2009年春の年会」学生ポスターセッションが開催されました。東京大学や東京工業大学の大学院生に混じって、機械システム工学科(現在の機械工学科)文沢研究室の当時4年生だった小久保信さん、大野英之さん、齋藤勤さん(いずれも2009年3月卒業生)が堂々の発表を行いました。あわせて、大学院博士前期課程の小菅裕大さん(機械工学専攻2年)も発表に参加しました。
【論文題目】
1. 密度の異なる気体間の対向置換流挙動の可視化観察
(筆頭著者:堀内英伯さん(当時大学院博士前期課程機械工学専攻2年生・2009年3月卒業生))
2. 球状燃料を用いた高温ガス炉の燃料温度解析―第1報:充填層実験と高出力密度―
(筆頭著者:小菅裕大さん)
【論文題目】
1. 密度の異なる気体間の対向置換流挙動の可視化観察
(筆頭著者:堀内英伯さん(当時大学院博士前期課程機械工学専攻2年生・2009年3月卒業生))
2. 球状燃料を用いた高温ガス炉の燃料温度解析―第1報:充填層実験と高出力密度―
(筆頭著者:小菅裕大さん)
ポスターセッションでの説明を担当した学生達
来場者に熱心に説明する学生
また、文沢研究室の紹介記事が日本原子力学会のWEBサイトに掲載されました。
日本原子力学会WEBサイト・熱流動部会ニュースレター(第63 号)
文沢研究室の研究内容については以下のWEBサイトでご覧いただけます。
機械工学科WEBサイト・文沢研究室
日本原子力学会WEBサイト・熱流動部会ニュースレター(第63 号)
文沢研究室の研究内容については以下のWEBサイトでご覧いただけます。
機械工学科WEBサイト・文沢研究室


