本学では、理系離れ問題の改善と、科学技術立国の在り方を一層強固にするため、湘南「科学技術立国」プロジェクトを立ち上げ、科学技術立国日本の産業基盤を担う湘南スーパー・エンジニアを養成する講座を創設します。
この湘南「科学技術立国」プロジェクト発足記念として、このたび、外務省特命全権大使・科学技術協力担当の小島誠二氏(右写真)をお招きし、基調講演会を開催しました。
当日は「世界における科学技術立国としての日本の役割」と題して、科学技術を取り巻く環境の変化や、科学技術外交の具体的な展開や課題についてお話がありました。
本学の教職員以外に、一般のみなさまにもご参加いただき、90名近い方々に聴講いただきました。
題目: 「世界における科学技術立国としての日本の役割」
場所: 湘南工科大学(A103教室)
※8301教室から糸山英太郎記念教育研究総合センター1FのA103教室に変更となりました。
日時: 6月24日(水曜日) 15時00分~16時30分
プログラム:
15時00分~15時15分 学長挨拶(湘南工科大学学長:谷本敏夫)
15時15分~16時15分 講演(外務省特命全権大使・科学技術協力担当:小島誠二氏)
16時15分~16時30分 質疑応答
お申し込み先:※参加無料。事前申し込み制。
E-mail: tamarua@center.shonan-it.ac.jp
Tel: 0466-30-0200
Fax: 0466-34-4022
E-mailもしくはお電話、Faxにて、希望講演名、所属機関名、氏名、年齢、ご住所、電話番号をお知らせください。
【小島誠二大使略歴】
昭和45年 東京大学法学部卒。
昭和47年 外務省入省。
国内では、英国、アジアとの条約、経済協力に従事される。
海外ではキャンベラ、マニラ、ニューデリー(大使館次席)、ワシントン(総務担当公使)、ロンドン(特命全権大使)、イスラマバード(特命全権大使)等を担当され、その間、オックスフォード大学留学、アジア開発銀行顧問、JICA理事として開発問題などにも携わられる。
この湘南「科学技術立国」プロジェクト発足記念として、このたび、外務省特命全権大使・科学技術協力担当の小島誠二氏(右写真)をお招きし、基調講演会を開催しました。
当日は「世界における科学技術立国としての日本の役割」と題して、科学技術を取り巻く環境の変化や、科学技術外交の具体的な展開や課題についてお話がありました。
本学の教職員以外に、一般のみなさまにもご参加いただき、90名近い方々に聴講いただきました。
題目: 「世界における科学技術立国としての日本の役割」
場所: 湘南工科大学(A103教室)
※8301教室から糸山英太郎記念教育研究総合センター1FのA103教室に変更となりました。
日時: 6月24日(水曜日) 15時00分~16時30分
プログラム:
15時00分~15時15分 学長挨拶(湘南工科大学学長:谷本敏夫)
15時15分~16時15分 講演(外務省特命全権大使・科学技術協力担当:小島誠二氏)
16時15分~16時30分 質疑応答
お申し込み先:※参加無料。事前申し込み制。
E-mail: tamarua@center.shonan-it.ac.jp
Tel: 0466-30-0200
Fax: 0466-34-4022
E-mailもしくはお電話、Faxにて、希望講演名、所属機関名、氏名、年齢、ご住所、電話番号をお知らせください。
【小島誠二大使略歴】
昭和45年 東京大学法学部卒。
昭和47年 外務省入省。
国内では、英国、アジアとの条約、経済協力に従事される。
海外ではキャンベラ、マニラ、ニューデリー(大使館次席)、ワシントン(総務担当公使)、ロンドン(特命全権大使)、イスラマバード(特命全権大使)等を担当され、その間、オックスフォード大学留学、アジア開発銀行顧問、JICA理事として開発問題などにも携わられる。


