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ホーム  > ニュース&トピックス  > 機械システム工学科の学生が原子力学会で奨励賞を受賞

機械システム工学科の学生が原子力学会で奨励賞を受賞

日本原子力学会関東・甲越支部主催の若手研究者発表討論会が11月13日(金曜日)、電力中央研究所(東京都狛江市)で行われ、本学機械システム工学科(現:機械工学科)4年の大川修平さんが研究奨励賞を受賞しました。

文沢研究室に在籍する大川さんは、研究題目「ヘリウム・空気の対向置換流挙動の可視化と流量評価」を発表。

一流企業など新進の研究者や東京大学院生と並び、大川さんの研究内容が評価され、今回の受賞となりました。