機械デザイン工学科の4年生、村木研究室に所属する森田守さんが、3月10日、明治大学駿河台キャンパスリバティタワーで開催された「平成21年度関東学生会第49回学生員卒業研究発表講演会」において、優れた研究発表に贈られる「ベストプレゼンテーション賞」を受賞しました。主催は日本機械学会。
同賞は、日本機械学会関東学生会が、学生員卒業研究発表講演会において、テーマの内容も含め、プレゼンテーション能力が高い発表を行った学生員に対して、その努力と栄誉をたたえ、将来にわたって記録するために贈賞するもので、森田さんは、研究テーマ「ポリマー添加による潤滑油の摩擦低減効果」を発表。参加した関東に本部を置く大学の機械系学科の学生320余名の中から選ばれ、受賞となりました。
同賞は、日本機械学会関東学生会が、学生員卒業研究発表講演会において、テーマの内容も含め、プレゼンテーション能力が高い発表を行った学生員に対して、その努力と栄誉をたたえ、将来にわたって記録するために贈賞するもので、森田さんは、研究テーマ「ポリマー添加による潤滑油の摩擦低減効果」を発表。参加した関東に本部を置く大学の機械系学科の学生320余名の中から選ばれ、受賞となりました。


