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募集定員・選考方法一覧


2019年度の学部入試に関する情報をご案内します。

2018年6月更新

募集定員

工学部

学科 定員数
機械工学科 110名
電気電子工学科 45名
情報工学科 145名
コンピュータ応用学科 100名
総合デザイン学科 45名
人間環境学科 55名

指定校推薦入試

本学が指定した高等学校あてに詳細を個別に通知します。出願基準・募集枠等については高等学校で確認してください。

一般公募推薦入試

本学を第1志望(専願)とし、高等学校長の推薦書が得られ、評定平均値3.0以上の方が対象の入試です(1浪可)。評定平均値が3.0に満たない場合、別途「志望理由書」を提出すれば出願可能。選抜は書類審査と面接の総合判定で実施します。

AO入試(1~6期)

本学を第1志望(専願)とし、志望理由・将来の目標などについてエントリー書類とコミュニケーション(面接)、マッチングワークショップの総合判定で選抜します。

【合格発表までの流れ】

  1. マッチングワークショップ<任意> 
  2. エントリーシートの提出 
  3. 随時コミュニケーション(面接)を実施
  4. 審査結果を通知(出願有資格者を発表) 
  5. 内定者は出願書類を作成し、検定料を納付後に出願
  6. 合格発表/入学手続

前期

  • 2~3科目試験を受け、高得点の2科目で判定(各科目100点の合計200点満点)。機械工学科・電気電子工学科・情報工学科は「数学」必須。
  • 解答はマークシート方式および一部記述式(数学と国語の一部)。
  • 志望学科は1日最大3学科まで出願可能。各試験日、各学科ごとに合否を判定。
1日目試験日 2019年1月27日(日曜日)
(合格者の成績上位30名には学費の1/5を給付します。)
2日目試験日 2019年2月3日(日曜日)
(合格者の成績上位10名には学費の1/5を給付します。)
3日目試験日 2019年2月4日(月曜日)
(合格者の成績上位10名には学費の1/5を給付します。)
(注)一般入試前期は、1日分の検定料3万円で3日間受験できる「1-2-3入試制度」を実施。

中期

  • 2~3科目試験を受け、高得点の2科目で判定(各科目100点の合計200点満点)。機械工学科・電気電子工学科・情報工学科は「数学」必須。
  • 解答はマークシート方式および一部記述式(数学と国語の一部)。
  • 志望学科は最大3学科まで出願可能。

後期

  • 2~3科目試験を受け、高得点の2科目で判定(各科目100点の合計200点満点)。機械工学科・電気電子工学科・情報工学科は「数学」必須。
  • 解答はマークシート方式および一部記述式(数学と国語の一部)。
  • 志望学科は最大3学科まで出願可能。

大学入試センター試験利用入試

大学入試センター試験において本学が指定する科目を受験した方が対象で、その成績をもって合否判定する入試です。 本学試験(2次試験)はありません。

【前期】
  • 合格者の成績上位30名には入学金の半額を減免。

【前期・中期・後期】
  • 機械工学科・電気電子工学科・情報工学科は数学1科目必須と、数学・理科・外国語・国語(近代以降の文章のみ対象)から高得点の1科目選択、計2科目。
  • コンピュータ応用学科・総合デザイン学科・人間環境学科は、数学、理科、外国語、国語(近代以降の文章のみ対象)から高得点の2科目選択。

(注)検定料1万5千円で最大3学科まで出願できます。

外国人留学生入試

外国の国籍を有し、外国の学校教育において12年の課程を修了または、2019年3月までに終了見込みの方を対象とした入試です。

【前期・後期】
書類審査、面接(基礎学力についての口頭試問を含む)、作文(日本語能力を審査)、リスニング(日本語の聴き取り試験)の総合判定。

編入学試験

大学、短期大学、高等専門学校、専修学校の専門課程から本学の2年次または3年次に編入を志望する方を対象とした入試です。

【前期・後期】
書類審査と面接の総合判定。

社会人入試

社会経験・実績をもとに大学を志望する方を対象とした入試です。

書類審査と面接の総合判定。

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