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募集定員・選考方法一覧


平成30年度(2018年度)の学部入試に関する情報をご案内します。

2017年(平成29年)5月更新

募集定員

工学部

学科 定員数
機械工学科 110名
電気電子工学科 50名
情報工学科 140名
コンピュータ応用学科 100名
総合デザイン学科 45名
人間環境学科 55名

指定校推薦入試

本学が指定した高等学校あてに詳細を個別に通知します。出願基準・出願枠等については高等学校で確認してください。

一般公募推薦入試

本学を第1志望(専願)とし、高等学校長の推薦書が得られ、評定平均値3.0以上の方が対象の入試です(1浪可)。評定平均値が基準に満たない場合、別途「志望理由書」を提出すれば出願可能。選抜は書類審査と個人面接の総合判定で実施します。

AO入試(1~6期)

本学を第1志望(専願)とし、志望理由・将来の目標などについてエントリー書類とコミュニケーション(面接)で選抜します。

【合格発表までの流れ】

  1. エントリー書類を提出 
  2. エントリー受付完了後、随時コミュニケーション(面接)を実施。
  3. コミュニケーション(面接)終了後に審査結果を通知(出願有資格者を発表)。 
  4. 内定者は出願書類を作成し、検定料を納付後に出願。
  5. 合格発表

前期

  • 2科目入試(200点満点)で、解答はすべてマークシート方式。
  • 機械工学科・電気電子工学科・情報工学科は「数学」を必須とし、「物理・化学・英語」から1科目選択、計2科目。
  • コンピュータ応用学科・総合デザイン学科・人間環境学科は「数学・国語」から1科目選択、「物理・化学・生物・英語」から1科目選択、計2科目。
A日程 2018年1月28日(日曜日)
(合格者の成績上位30名には学費の1/5を給付します。)
B日程 2018年2月3日(土曜日)・4日(日曜日)
(合格者の成績上位20名には学費の1/5を給付します。)
(注)一般入試前期は、3万円の検定料で全試験日(3日間)が受験できる「1-2-3入試制度」を実施。

中期

前期と同様、2科目入試。

後期

前期と同様、2科目入試。
(注)一般入試中期・後期は、第3志望学科まで選択し出願できます。

大学入試センター試験利用入試

大学入試センター試験において本学が指定する科目を受験した方が対象で、その得点をもって合否判定する入試です。 2次試験(本学での試験)はありません。

【前期】
  • 合格者の成績上位最大30名には入学金の半額を減免。

【前期・中期・後期】
  • 機械工学科・電気電子工学科・情報工学科は数学1科目必須と、数学・理科・外国語・国語(近代以降の文章のみ対象)から高得点の1科目選択、計2科目。
  • コンピュータ応用学科・総合デザイン学科・人間環境学科は、数学、理科、外国語、国語(近代以降の文章のみ対象)から高得点の2科目選択。

(注)検定料15,000円で第3志望学科まで選択し出願できます。

社会人入試

社会経験・実績をもとに大学を志望する方を対象とした入試です。

【前期・後期】
書類審査(社会経験をもとに志望理由書を作成)と面接の総合判定。

編入学試験

大学、短期大学、専修学校、高等専門学校から本学の2年次または3年次に編入を志望する方を対象とした入試です。

【前期・中期・後期】
書類審査(志望理由書・成績証明書等)と面接の総合判定(本学単位への認定見込み単位数により編入年次を決定)

外国人留学生入試

外国人で、日本国外において学校教育における12年の課程を修了または、2018年3月までに終了見込みの方を対象とした入試です。

【前期・中期・後期】
作文(日本語能力を審査)と 面接(基礎学力についての口頭試問含む)の総合判定

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