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産学交流フォーラム


「湘南工科大学産学交流フォーラム2018」開催レポート

産学交流フォーラムは、産業・経済界の方々を対象に本学の教員や大学院生の研究活動を展示紹介することにより、企業との連携強化を図り、産学交流の推進、研究活動の活性化を目的とするものです。

2018年11月9日、「湘南工科大学産学交流フォーラム2018」(主催:湘南工科大学、湘南工科大学産学交流推進協議会)を糸山英太郎記念教育研究総合センターで開催しました。

当日は、企業・団体から約160名の参加があり、活発な産学交流が行われました。
来場された企業の方からは、展示に関するものから学生らの積極的な研究姿勢についてのものまで、多くの感想をいただきました。
・湘南工科大学の取り組みや最新の研究の状況がわかり興味深かった。
・実用的な研究をされており、とても興味深く聞かせていただきました。
・親切丁寧な説明が多く、学生に対する印象も変化しました。
・教員・学生が学びに積極的で非常に好印象をもちました

研究展示・講演

研究展示会場では、「社会に貢献する技術と研究」をテーマに、教員・大学院生合わせて26件の研究内容を展示ブースやポスターセッションで紹介しました。
講演会場では、「湘南工科大学の学生支援・キャリア支援の取り組み」(工学部長・人間環境学科教授 木枝暢夫)、「インタラクション技術とその応用」(コンピュータ応用学科准教授 湯浅将英准)と題して講演を行い、企業との共通理解を進める機会となりました。

情報交換会

大学会館2階学生食堂に移動して行われた情報交換会では、松本信雄学長から、これからの若者についての考えや日本の将来について語られ、教員・企業間の活発な産学交流が行われました。

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