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ホーム > 教員情報 > 大学院 機械工学専攻 > 髙野 修治 教授

髙野 修治 教授


[担当課程]
博士前期課程

[取得学位]
九州大学 芸術工学士

研究テーマ

  • プロダクトデザインに関する研究
  • 多空間デザインモデルに基づく発想法の研究

主な研究業績

  1. 木村圭汰、岡本祐輝、髙野修治、加藤健郎、松野史幸、座位変換型中折車椅子のデザインの研究、2017年度日本デザイン学会作品集、23号掲載予定(2017年12月22日に「採録」通知あり)
  2. 岡本祐輝、木村圭太、李天宇、加藤健郎、高野修治、Input-output chartに基づく設計手法の選択指針の提案、日本設計工学会研究発表講演会講演論文集、VOL.2017 秋季、115-116頁掲載、2017年10月
  3. 岡本祐輝、木村圭汰、加藤 健郎、髙野修治、西村秀和、システムズエンジニアリングに基づく設計方法論の提案、日本設計工学会研究発表講演会講演論文集、VOL.2016 春季、85-88頁掲載、2016年9月
  4. 岡本祐輝、木村圭汰,加藤健郎,高野修治,西村秀和、システムズエンジニアリングに基づくデザイン方法の分類と事例適用、日本機械学会 第26回設計工学・システム部門講演会講演論文集 2016(26)、講演番号No.2118、2016年10月
  5. 高野修治、赤木良子、木村広幸、佐藤博之、PBL型「デザイン実習」におけるデザインと工学の融合教育の試行、デザイン学研究2015 日本デザイン学会誌、第62回研究発表大会概要集、p24,p25、2015年6月
  6. 木村広幸、佐藤博之、赤木良子、髙野修治、PBL型「創造デザイン実習」におけるモノづくり教育の試み、日本設計工学2015年度秋季研究発表講演会講演概要集、3-4.、2015年10月
  7. 佐藤博之、木村広幸、高野修治、赤木良子、PBL型実習科目「創造デザイン実習」におけるチームビルディングの工夫、日本機械学会2015年度年次大会、DVD講演論文集、論文No.S2020101、2015年9月
  8. 佐藤博之、木村広幸、高野修治、赤木良子、工学系ものづくり実習におけるコミュニケーション形成に関する一考察‐SNSと学修ポートフォリオを併用したコミュニケーション形成の実践例‐、日本工学教育協会 工学教育研究講演会第63回年次大会、講演論文集論文No.2D14、2015年9月
  9. 木村広幸、佐藤博之、赤木良子、高野修治、PBL型「創造デザイン教育」の取り組みと科目関連系、日本設計工学会 2014年度秋季大会研究発表講演会講演論文集、論文#A02、2014年10月
  10. 佐藤博之、木村広幸、高野修治、赤木良子、創造デザイン実習におけるデザイン思考の試み、日本機械学会 2014年度年次大会、DVD論文#S2010303、2014年9月
  11. 赤木良子、佐藤博之、木村広幸、高野修治、デザイン思考を応用したPBL型創造デザイン教育の試行、日本工学教育協会 平成26年度工学教育研究講演会講演論文集,論文#2D05、2014年8月
  12. 木村広幸、佐藤博之、高野修治、和田精二、PBL 型実践教育「創造デザイン実習」におけるCAD 技術の有効利用、日本設計工学会2013年度秋季研究発表講演会、論文#E15、名城大学、2013年10月
  13. 佐藤博之、木村広幸、高野修治、和田精二、創造デザイン実習におけるデザインと工学の融合教育、日本機械学会2013年度年次大会、論文#S201011、岡山大学津島キャンパス、2013年9月
  14. 佐藤博之、木村広幸、高野修治、和田精二、“1年間の創造デザイン実習におけるエンジニアリング・デザイン教育の試み”、第61回年次大会工学教育研究講演会、DVD論文集#1-227、新潟大学、2013年8月
  15. Shuji Takano、Koichiro Sato, Takeo Kato, Yoshiyuki Matsuoka, “Comparative analysis of thinking process between designer and engineer based on case application of Multispace Design Method”, Academic Conference on Education, Proceeding pp. 992-1003, 2013 Oct.
  16. Shuji Takano、Koichiro Sato, Takeo Kato, Yoshiyuki Matsuoka, “Case Application of Multispace Design Method by Amateur Designers, and Its Thinking Analysis”, International Academic Conference 2013, Proceedings K4, 2013 Sep.
  17. 高野修治、金澤修二、田端啓希、佐藤浩一郎、松岡由幸、 “多様なユーザへの対応に向けた多空間デザイン法の事例適用と思考分析”、 日本デザイン学会 第60回春季研究発表大会、概要集pp.246-247、2013年8月
  18. 松岡由幸、氏家良樹、浅沼尚、高野修治他、著書:Mメソッド-多空間のデザイン思考-、近代科学社、2013年7月
  19. 高野修治、松岡由幸、工業デザインと工学設計に関する研究対象の比較分析、湘南工科大学紀要論文、pp.27-34、2013年1月
  20. 氏家良樹、高野修治、中澤和夫、松岡由幸、“タイムアクシス・デザイン理論を応用したバイオインスパイヤード・ビークル”、第4回横幹連合コンファレンス、横幹第6巻第1号、34-41、2011年9月
  21. 佐藤浩一郎、高野修治、松岡由幸、“デザイン理論の枠組みとそれに基づくタイムアクシス・デザイン”、日本デザイン学会 第58回春季研究発表大会、概要集66-67、2011年6月 
  22. 高野修治、佐藤浩一郎、松岡由幸、“価値成長デザインに向けたタイムアクシス・デザインモデルの提案”、日本デザイン学会 第58回春季研究発表大会、概要集68-69、2011年6月 
  23. 高野修治、佐藤浩一郎、松岡由幸、“タイムアクシス・デザインモデルの提案とその応用”、日本機械学会 関東支部第17期総会講演会、講演論文集、363-364 、2011年3月
<意匠特許>
  1. 高野修治、半田史、「乗用自動車(AS)」、登録番号859690、1992年10月
  2. 高野修治、「乗用自動車(研究ビークル)」、登録番号744354、1988年6月
  3. 高野修治、白岩直人、アレン・フラワー、「乗用自動車(N13)」、登録番号718622、1987年7月
その他、意匠特許件数16件

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