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ロボフェスタ2015に参加しました


11月22日(日曜日)・23日(月曜日・祝日)に神奈川県相模原市の県立神奈川総合産業高等学校で開催された「青少年のためのロボフェスタ2015」に、本学先進ロボット研究センター研究者、総合デザイン学科の尾崎文夫教授と機械工学科の井上文宏教授、大野英隆准教授、コンピュータ応用学科の湯浅将英講師が出展しました。

二足歩行のロボットやコミュニケーションロボットなど、テレビやイベントで話題のロボットが多数出展されたイベントには、2日間では4000人が来場しました。

本学の先進ロボット研究センターは、学内のさまざまな学科を横断した活動を行い、技術によって高齢化社会を支えるための研究を行っています。当日は、将来は宇宙まで届く宇宙エレベータの模擬昇降実験や空中浮遊ロボット、いろいろな路面を自由自在に動き回るヘビロボット、人についてまわることが出来る生活支援ロボットの技術などを出展しました。

今年は例年より来場者が実際に触れたり、体験できる参加型の展示を多くしたおかげで、反響が高く、大盛況となりました。

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