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ホーム > ニュース&トピックス > コンピュータ応用学科の学生がメディアアート展に出展

コンピュータ応用学科の学生がメディアアート展に出展


2016年12月10日(土曜日)~18日(日曜日)、東京・町田市立国際版画美術館で開催される「学生メディア・アート展2016」に、本学コンピュータ応用学科 本多博彦准教授が指導する学生たちが出展します。

同イベントには、大学や大学院でメディア・アートを学ぶ若いアーティストたちの意欲的な作品が数多く出展され、本学を含む7大学が参加予定。動画や静止画、インスタレーションなど多彩な作品が並びます。
本学からは、本多研究室に在籍する学生と、同学科カリキュラム「TPL(チームプロジェクトラーニング)」で学ぶ学生が制作したインタラクティブアート、プロジェクションマッピング、自主制作映画を出品します。

会場には、来場者が操作できる体験型の作品もあり、誰もが気軽に最先端のアートワークを楽しめる機会となっています。ぜひ、皆さんのご来場をお待ちしています。
学生メディア・アート展2016
日 時 2016年12月10日(土曜日)~12月18日(日曜日)
10時00分~17時00分
最終日12月18日は、10時00分~16時00分
※12月10日(土曜日)13時30分~17時00分 「作者による作品プレゼンテーション」を開催
会 場 町田市立国際版画美術館 1階 講堂
(〒194-0013 東京都町田市原町田4-28-1)
入場料 無料

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