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ホーム > ニュース&トピックス > コンピュータ応用学科の学生がメディアアート展を開催

コンピュータ応用学科の学生がメディアアート展を開催


2018年2月6日(火曜日)~11日(日曜日)、藤沢駅隣接の藤沢市民ギャラリーにおいて、コンピュータ応用学科の本多研究室に在籍する学生らが、「湘南メディアアート学生展示会」を開催します。

同イベントは、同学科の本多博彦准教授が指導する研究室の学生と、同学科のカリキュラム「TPL(チームプロジェクトラーニング」)」で学ぶ学生が制作した作品を発表するもので、kinectやモーションセンサーを活用して、インタラクティブに反応する作品や、CGとプログラミングの両技術を用いたプロジェクションマッピング、特撮を活かした短編映画などさまざまな作品を出展します。

来場者が実際に体感したり、操作できる体験型の作品もあり、誰もが気軽に最先端のアートワークを楽しめる機会となっています。
皆さんのご来場をお待ちしています。
湘南メディアアート学生展示会
日 時 2018年2月6日(火曜日)~2月11日(日曜日)
10時00分~19時00分(入館は18時30分まで、日曜日は17時00分閉館)
場 所 藤沢市民ギャラリー(ルミネ藤沢店6階)
入場料 無料

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