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ホーム > ニュース&トピックス > コンピュータ応用学科の学生がメディアアート展を開催

コンピュータ応用学科の学生がメディアアート展を開催


2019年2月12日(火曜日)~17日(日曜日)、藤沢駅隣接の藤沢市民ギャラリーにおいて、コンピュータ応用学科の本多研究室に在籍する学生らが、「湘南メディアアート学生展示会」を開催します。

同イベントは、同学科の本多博彦教授が指導する研究室の学生と、同学科のカリキュラム「TPL(チームプロジェクトラーニング」)」で学ぶ学生が制作した作品を発表するもので、モーションセンサーを活用し、インタラクティブに反応する作品や、CGとプログラミングの両技術を用いたプロジェクションマッピング、短編映画などさまざまな作品を出展します。

来場者が実際に体感したり、操作できる体験型の作品もあり、誰もが気軽に最先端のアートワークを楽しめる機会となっています。
皆さんのご来場をお待ちしています。
湘南メディアアート学生展示会
日 時 2019年2月12日(火曜日)~2月17日(日曜日)
10時00分~19時00分(入館は18時30分まで) 最終日 10時00分~17時00分(入館は16時30分まで)
場 所 藤沢市民ギャラリー(ルミネ藤沢店6階)
入場料 無料

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