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久世准教授がHAPTIC DESIGN AWARD 2017優秀作品展へ


総合デザイン学科 久世祥三准教授の主宰するアートユニット「マスラックス」と、茅ヶ崎市立西浜中学校、松林中学校の美術部の生徒が、茅ヶ崎市美術館でのワークショップを通じて2016年に制作した作品「いしのこえ」が、HAPTIC DESIGN AWARD 2017において、20カ国、総計117作品の中から優秀作品として選ばれました。

同AWARDの優秀作品を集めた展覧会が、2018年2月27日から、NTTインターコミュニケーション・センターで開催され、作品「いしのこえ」も一部展示されることになりました。

この作品は、中学生たちが湘南の海岸から選んだ石に、電子工作によって電気をまとわせ、人と石がつながると音を奏でる仕組みになっています。
ぜひご来場いただき、優秀作品に選出された作品をご体感ください。


HAPTIC DESIGN AWARD 2017
作品「いしのこえ」
「距離0から拓くデザインの未来 ─ 見る/聴くから“触れる”へ」
展示期間 2018年2月27日(火曜日)~3月11日(日曜日) 11時00分~18時00分
会  場 NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]
(東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティタワー4階) ※入場無料

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