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ホーム > ニュース&トピックス > 日本遺産サミットに長沢研究室がVR作品を出展します

日本遺産サミットに長沢研究室がVR作品を出展します


2018年9月22日(土曜日)・23日(日曜日)、富山県高岡市で開催される「日本遺産サミットin高岡」において、コンピュータ応用学科の長沢可也教授の研究室がVR作品を出展します。

同イベントは、各地域の魅力的な歴史や素晴らしい文化・伝統をわかりやすく、面白く伝えるもので、全国から地域グルメ、物産展、体験型ワークショップ、展示物、さらにVRで街歩き体験など、工夫したテーマで各地の魅力を伝えます。

長沢研究室は、全国各地の歴史を体験・体感できる「38のワークショップ」に出展。同研究室と鎌倉市が協働事業で開発した史跡永福寺のVR作品を披露します。来場者は、実際にヘッドマウントディスプレイを使用して、現在では見ることのできない永福寺の大伽藍を散策する疑似体験ができるようになっています。

3DCG技術により再現した幻の永福寺の散策を楽しみに、ぜひご来場ください。
日本遺産サミットin高岡 / 2018年9月22日(土曜日)・23日(日曜日)
出展日 2018年9月23日(日曜日)10時00分~16時00分
出展会場 高岡市生涯学習センター(ウイング・ウイング高岡)
4階ホール
タイトル 源頼朝が建てた寺をVRで体感しよう!
入場料 無料

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