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【特徴3】就職支援体制


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将来のためのきめ細かい就職サポート体制

キャリア教育を重視し、1年次から4年間を通してキャリア教育関連の授業科目を設けています。自立に必要な力をつけるとともに、面接・就職試験対策といった、より具体的できめ細かい就職支援を行っています。

湘南工科大学では、学生が希望する就職・進路を実現できるよう、きめ細かい支援を行っています。
1年次から始まるキャリアデザインプログラムにより、社会生活を送るために必要な力と就職力を養成。
大学が一丸となった総合的なサポート体制により、毎年、安定した就職率をあげています。

授業として展開するキャリアデザインプログラム

・キャリア教育を「授業」として1年次から展開
・インターンシップなど多彩なプログラムを用意

本学の特徴の1つである「キャリアデザインプログラム」。4年間で社会人としての基礎力を培います。1・2年次の必修科目「共通基盤ワークショップ」は、社会の一員として役割を果たすために必要となる基礎的な能力を育てる教育プログラム。2年次には企業と連携したプロジェクト授業も行います。
3年次の必修科目「キャリア形成」「進路研究」では、“ 自分を知る・社会を知る” ことから卒業後の進路を考えるとともに、就職活動に必要なスキルについても学びます。さらに、授業科目として用意されるインターンシップを通して職種・業種理解を一層深めることができます。

一人ひとりにきめ細かい個別指導

学科ごとに専任の就職アドバイザーがいつでも対応
就職活動開始前には、全員と個別面談を実施

学科ごとに企業経験豊富な専任の就職アドバイザーが常駐しています。特に就職活動が本格化する3年次後期には、一人ひとりに親身なアドバイスを行います。履歴書の書き方や面接での対応をはじめ、就職活動についてのアドバイスや企業の紹介など、具体的な内容についてきめ細かい指導をしています。

学内で企業説明会を毎月開催

年間約500社の企業が来学
企業の採用担当者が学内で説明


就職活動期間中の毎月、本学主催の学内合同企業説明会を開催しています。企業別ブースで面談し、経営方針や業務内容、採用情報などを説明してもらいます。採用意欲の高い企業から説明を一度に聞くことができるので、自分に合った職業を考えるとともに、貴重な面談の機会となっています。約6割の学生が学内での説明会参加企業へ就職しています。

就職試験対策と資格取得支援

学内で就職模擬テストを実施
多様な資格取得対策講座を開講


SPI試験やIT系企業で使われているCAB・GAB試験などのさまざまな就職模擬テスト、問題解決力や行動特性を測るジェネリックスキル測定などを必修授業内で全員が受験します。これらの模擬テストは、後援会の助成により無料で実施しています。

データで見る湘南工科大学の「就職の強さ」

大学への年間求人社数
(2018年度実績)
約14,000社
求人社数 <就職希望者一人あたり>
(2018年度実績)
29.7社
学内説明会参加企業数
(2018年度実績)
531社
総卒業生数
(創立〜2018年度累計)
約25,000名

2018年度地区別求人社数