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一般選抜



出願する際は必ず「募集要項」で詳細を確認してください。

インターネット出願

2026年9月更新
入試種別 出願期間
(出願登録)
試験日 試験会場 合格発表日 入学手続締切日
S方式 2 教科型
情報1教科型
文系2 教科型
1月4日(月曜日)~
1月22日(金曜日)消印有効
1月26日(火曜日) 本学・東京 2月10日(水曜日) 1次:2月17日
(水曜日)
2次:2月24日
(水曜日)
L方式 2教科型 3月15日
(月曜日)
前期 2 教科型①
情報1教科型①
文系2 教科型①
1月4日(月曜日)~
2月1日(月曜日)消印有効
2月3日(水曜日) 2月15日(月曜日) 1次:2月24日
(水曜日)
2次:3月8日
(月曜日)
2 教科型②
情報1教科型②
文系2 教科型②
2月4日(木曜日)
後期 2月15日(月曜日)~
3月10日(水曜日)消印有効
3月12日(金曜日) 本学 3月17日(水曜日) 3月22日
(月曜日・祝日)
※出願期間最終日の出願登録は13時00分までとなりますので、ご注意ください。
※出願書類は簡易書留速達で郵送してください。
※封をする前に必要書類がすべて揃っているか必ず確認してください。書類不備がある場合は受け付けられません。
※願書受付期間内に検定料の支払いが完了していても、出願書類不備または未提出の場合や、出願書類郵送の消印が願書受付期間最終日を過ぎている場合は不合格となります。土日祝日における郵便の取り扱いの有無は、各郵便局によって異なりますのでご注意ください。

入試種別による出願可能な学科・専攻

入試種別 選抜方法 出願可能な学科・専攻
S方式
L方式
前期
2教科型 2~4教科を受験し、
高得点の2教科(200点満点)で合否判定
2学科・8専攻すべて
※工学部 工学科 機械システム工学専攻・電気電子情報工学専攻、
情報学部 情報学科 人工知能専攻・情報工学専攻は「数学」必須
情報1教科型 「情報」の1教科(100点満点)で合否を判定 情報学部 情報学科 人工知能専攻
情報工学専攻
情報メディア専攻
社会情報学専攻
文系2教科型 「国語」・「英語」の2教科(200点満点)で合否を判定 工学部 工学科 デザイン工学専攻
共創工学専攻
情報学部 情報学科 情報メディア専攻
社会情報学専攻
後期 2教科を受験し、
200点満点で合否判定
2学科・8専攻すべて

一般選抜のポイント

S方式は入学金・学費を減免

S方式は、成績上位者に入学金・学費の減免制度があります。
2教科型は成績上位60名、 情報1教科型は成績上位30名、文系2教科型は成績上位10名に入学金(20万円)および授業料(年間20万円ずつ)を4年間継続で最大100万円減免します。
※原則4年間適用とし返済義務はありませんが、2年次以降の継続については成績により決定します。

「L方式(2教科型)」

1月試験でも入学手続締切が3月なので、進路をじっくり検討できます。

1回の検定料で2日間受験可能

前期①、前期②を両日受験する場合は同時出願すると1回の検定料で2日間受験できます。

3月でも受験できる

後期の試験日は3月12日(金曜日)です。3月でも合格のチャンスがあります。

複数の入試に同時出願すると、検定料が割引

一般選抜および大学入学共通テスト利用選抜では併願割引を設けています。
複数の入試に同時出願する場合、2件目以降の検定料が無料となります。

  • 同時に出願(併願)した場合のみ、併願割引の対象となり、2件目以降の入学検定料が無料となります。2回以上に分けて出願登録した場合は、単願扱いとなり、併願割引の対象となりませんので注意してください。
  • S方式(2教科型/情報1教科型/文系2教科型)とL方式(2教科型)の併願割引はありません。

試験時間

時 限 時 間 遅刻入室限度
1時限 10時00分~10時50分 10時20分
2時限 11時30分~12時20分 11時50分
3時限 13時20分~14時10分 13時40分
4時限 14時50分~15時40分 15時10分
  • 試験開始15分前から事前説明を行いますので、可能な限り着席していてください。
  • 試験開始後20分を経過してからの試験室への入室は認めません。公共交通機関等の遅れにより試験開始時刻までに到着できない場合は、入試課までご連絡ください。
  • 12:20~13:20が昼食休憩時間です。昼食は必要に応じて各自で持参してください。

試験会場(ACCESS)

出願書類

志願票 検定料支払い後、A4サイズ・片面印刷をしてください。
  • 出願内容に間違いがないか確認してください。
  • 複数の入試を受験する場合、受験するすべての志願票の提出が必要です。
写真票 検定料支払い後、A4サイズ・片面印刷をしてください。
  • 切り離し不要です。
  • 複数の入試を受験する場合、受験するすべての写真票の提出が必要です。
調査書 出願の6カ月以内に発行された出身校所定の用紙で厳封されたもの。
  • ほかの入試と同時出願する場合、調査書は1通で構いません。ただし、出願書類は必ず同じ封筒に入れて郵送してください。
宛名シート 角2封筒に貼付してください。
※外国の国籍を有し、かつ、在留資格が「留学」の方は、在留期間がわかるもの(在留カードのコピー等)を提出してください。

S方式(2教科型・情報1教科型・文系2教科型)

合格者の成績上位100名に、学費を4年間で100万円サポート

S方式は、学費減免制度があり、2教科型・情報1教科型・文系2教科型でそれぞれ判定を行う入試方式です。

試験日ごとに最大8専攻まで出願でき、専攻ごとに合否を判定

  • 志望順位はありません。志望したすべての専攻それぞれで合否を判定します。
  • 複数の専攻を受験し、志望専攻が合格ラインに達していれば、それぞれの専攻で合格となります。

同時出願(併願)による併願割引が適用可能

 入試日程
出願書類提出期間 1月4日(月曜日)~1月22日(金曜日)消印有効
試験日 1月26日(火曜日)
試験会場 本学・東京
※東京会場の希望者が収容定員に達した場合は、東京会場は選択できなくなります。
合格発表日 2月10日(水曜日)
入学手続締切日 1次:2月17日(水曜日)
2次:2月24日(水曜日)
※出願期間最終日の出願登録は13時00分までとなりますので、ご注意ください。
※出願書類は簡易書留速達で郵送してください。
 入試教科と配点/選抜方法

2教科型:2~4教科(科目)を受験し、高得点の2教科200点満点で合否を判定します。

情報1 教科型:「情報」を受験し、1教科100 点満点で合否を判定します。

文系2教科型:「国語」「英語」を受験し、2教科200点満点で合否を判定します。

◎必須、○選択、―なし
時間割 1時限 2時限 3時限 4時限
入試教科(科目)詳細/配点 国語
【100 点】
英語
【100点】
数学
【100 点】
物理
【100点】
化学
【100点】
情報
【100点】
現代国語、
論理国語
(記述式問題を含む)
英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ
論理・表現 Ⅰ
数学Ⅰ・Ⅱ
A・B(数列)・
C(ベクトル)
(記述式問題を含む)
物理基礎
物理
化学基礎
化学
情報Ⅰ
S方式(2教科型) 2教科 ○ ○ ○※1
○
1科目を当日選択
S方式(情報1 教科型) 1教科 - - - - - ◎
S方式(文系2 教科型) 2教科 ◎
◎ - - - -
※1 工学部 工学科 機械システム工学専攻・電気電子情報工学専攻、情報学部 情報学科 人工知能専攻・情報工学専攻を志望する場合は必須。
  • 調査書および出願登録時に記入した任意記述事項(取得した資格、自己アピール)は合否判定時の参考にします。
【注意事項】
ほかの入試と同時出願する場合、調査書は1通で構いません。ただし、出願書類は必ず同じ封筒に入れて郵送してください。

減免制度

S方式は、成績上位者に入学金・学費の減免制度があります。
2教科型は成績上位60名、 情報1教科型は成績上位30名、文系2教科型は成績上位10名に入学金(20万円)および授業料(年間20万円ずつ)を4年間継続で最大100万円減免します。

※原則4年間適用とし返済義務はありませんが、2年次以降の継続については成績により決定します。

L方式(2教科型)

L方式(2教科型)は、1月試験でも入学手続締切が3月なので他大学と比較できる入試方式

2学部2学科8専攻すべてに出願でき、専攻ごとに合否を判定

  • 志望順位はありません。志望したすべての専攻それぞれで合否を判定します。
  • 複数の専攻を受験し、志望専攻が合格ラインに達していれば、それぞれの専攻で合格となります。

大学入学共通テスト利用選抜(前期)と同時出願(併願)することで併願割引が適用可能

 入試日程
出願期間(出願登録) 1月4日(月曜日)~1月22日(金曜日)消印有効
試験日 1月26日(火曜日)
試験会場 本学・東京
※東京会場の希望者が収容定員に達した場合は、東京会場は選択できなくなります。
合格発表日 2月10日(水曜日)
入学手続締切日 3月15日(月曜日)
※出願期間最終日の出願登録は13時00分までとなりますので、ご注意ください。
※出願書類は簡易書留速達で郵送してください。
 入試教科と配点/選抜方法
2~4教科(科目)を受験し、高得点の2教科200点満点で合否を判定します。
〇選択
時間割 1時限 2時限 3時限 4時限
入試教科(科目)詳細
/配点
国語
【100 点】
英語
【100点】
数学
【100 点】
物理
【100点】
化学
【100点】
情報
【100点】
現代国語
論理国語
(記述式問題を含む)
英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ
論理・表現 Ⅰ
数学Ⅰ・Ⅱ
A・B(数列)・
C(ベクトル)
(記述式問題を含む)
物理基礎
物理
化学基礎
化学
情報Ⅰ
L方式
(2教科型)
○ ○ ○※1 ○
1科目を当日選択
※1 工学部 工学科 機械システム工学専攻・電気電子情報工学専攻、情報学部 情報学科 人工知能専攻・情報工学専攻を志望する場合は必須。
  • 調査書および出願登録時に記入した任意記述事項(取得した資格、自己アピール)は合否判定時の参考にします。
【注意事項】
ほかの入試と同時出願する場合、調査書は1通で構いません。ただし、出願書類は必ず同じ封筒に入れて郵送してください。

前期

同時出願に限り1回分の検定料で2日間受験可能。ほかの一般選抜との同時出願(併願)による併願割引も適用可能

試験日ごとに最大8専攻まで出願でき、専攻ごとに合否を判定

  • 志望順位はありません。志望したすべての学科・専攻それぞれで合否を判定します。
  • 複数の専攻を受験し、志望専攻が合格ラインに達していれば、それぞれの専攻で合格となります。
 入試日程
2教科型①・情報1教科型①・文系2教科型① 2教科型②・情報1教科型②・文系2教科型②
出願期間(出願登録) 1月4日(月曜日)~2月1日(月曜日)消印有効
試験日 2月3日(水曜日) 2月4日(木曜日)
試験会場 本学・東京※東京会場の希望者が収容定員に達した場合、東京会場は選択できなくなります。
合格発表日 2月15日(月曜日)
入学手続締切日 1次:2月24日(水曜日)
2次:3月8日(月曜日)
※出願期間最終日の出願登録は13時00分までとなりますので、ご注意ください。
※出願書類は簡易書留速達で郵送してください。
 入試教科と配点/選抜方法

2~4教科(科目)を受験し、高得点の2教科200点満点で合否を判定

◎必須、○選択、―なし
時間割 1時限 2時限 3時限 4時限
国語
【100 点】
英語
【100点】
数学
【100 点】
物理
【100点】
化学
【100点】
情報
【100点】
現代の国語
論理国語
英語コミュニケーション
Ⅰ・Ⅱ
論理・表現 Ⅰ
数学Ⅰ·Ⅱ·A 物理基礎
物理
化学基礎
化学
情報Ⅰ
前期(2 教科型①・②) 2教科 ○
○ ○※
○
1科目を当日選択
前期(情報1教科型①・②) 1教科 - - - - - ◎
前期(文系2教科型①・②) 2教科 ◎
◎ - -
※1 工学部 工学科 機械システム工学専攻・電気電子情報工学専攻、情報学部 情報学科 人工知能専攻・情報工学専攻を志望する場合は必須。
  • 調査書および出願登録時に記入した任意記述事項(取得した資格、自己アピール)は合否判定時の参考にします。


【注意事項】
ほかの入試と同時出願する場合、調査書は1通で構いません。ただし、出願書類は必ず同じ封筒に入れて郵送してください。

後期

最大8専攻まで出願でき、専攻ごとに合否を判定

  • 志望順位はありません。志望したすべての専攻それぞれで合否を判定します。
  • 複数の専攻を受験し、志望専攻が合格ラインに達していれば、それぞれの専攻で合格となります。

大学入学共通テスト利用選抜(後期)と同時併願することで併願割引が適用可能

 入試日程
出願期間(出願登録) 2月15日(月曜日)~3月10日(水曜日)消印有効
試験日 3月12日(金曜日)
試験会場 本学
合格発表日 3月17日(水曜日)
入学手続締切日 3月22日(月曜日・祝日)
※出願期間最終日の出願登録は13時00分までとなりますので、ご注意ください。
※出願書類は簡易書留速達で郵送してください。
 入試教科と配点/選抜方法

2教科(科目)を受験し、2教科200点満点で合否を判定

◎必須、○選択、―なし
時間割 1時限 2時限
入試教科(科目)詳細
/配点
数学
【100点】
物理
【100点】
化学
【100点】
英語
【100点】
数学Ⅰ・A 物理基礎
物理
化学基礎
化学
英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ
論理・表現 Ⅰ
後期 2教科 ◎
◎
1教科(科目)を当日選択
  • 調査書および出願登録時に記入した任意記述事項(取得した資格、自己アピール)は合否判定時の参考にします。


【注意事項】
ほかの入試と同時出願する場合、調査書は1通で構いません。ただし、出願書類は必ず同じ封筒に入れて郵送してください。

入試過去問題活用宣言

湘南工科大学は、入試過去問題を大学コミュニティの共有財産との考えの基に「入試過去問題活用宣言」に参加しています。
入試過去問題を使用する場合は、そのまま使用することも、一部改変することもあります。また、必ず使用するとは限りません。
「入試過去問題活用宣言」の詳細及び参加大学一覧については、以下の入試過去問題活用宣言ホームページで公表しています。

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