グローバルナビゲーションへ

本文へ

フッターへ



  1. ホーム
  2.  >  教員情報
  3.  >  工学部/工学科
  4.  >  大見 敏仁 教授

大見 敏仁 教授


[研究テーマ]
水素でモノが壊れる理由や条件の解明

[主な担当科目]
機械設計法、材料力学1

[取得学位]
博士(工学)

専門・研究分野

材料強度学

研究テーマ

水素でモノが壊れる理由や条件の解明
安全な機械の設計には、機械の壊れ方と壊れる理由を知る必要があります。ところが壊れ方は複雑で、環境(温度や湿度など)が変わると壊れる理由も変わります。水素もその一つで、水素があると鉄が壊れやすくなります。安全な水素エネルギー社会のため、水素でモノが壊れる理由や条件を予測します。

研究キーワード

水素脆化、金属疲労、動脈硬化診断装置

SDGsとの関連

すべての人に健康と福祉を エネルギーをみんなに そしてクリーンに 産業と技術革新の基盤をつくろう

主な研究業績

趣味

セーリング(ヨット)、ツーリング

関連リンク

資料請求
page top