グローバルナビゲーションへ

本文へ

バナーエリアへ

フッターへ



ホーム > ニュース&トピックス > 総合デザイン学科の木村講師が優秀発表賞を受賞しました

総合デザイン学科の木村講師が優秀発表賞を受賞しました


2019年5月25日、総合デザイン学科の木村広幸講師が、(公社)日本設計工学会の2018年度秋季大会研究発表講演会 優秀発表賞を受賞しました。

同賞は、日本設計工学会が、学術研究および教育成果の公開・発表を奨励することを目的として行われた研究発表会において、優れた研究発表を行った者に授与されるものです。

木村講師の講演テーマは、「PBL型『福祉ものづくり』の取り組み(デザイン思考と地域連携)」。長期にわたり、難病・重度障がいを抱える施設利用者とコミュニケーションを図り、進めてきた機器開発などの取り組みや成果、今後の展望などが評価されました。

ページの先頭へ戻る