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ホーム > ニュース&トピックス > 加藤教授が技術提供したIoT活用のワイン醸造が朝日新聞で紹介

加藤教授が技術提供したIoT活用のワイン醸造が朝日新聞で紹介


2021年4月6日、本学機械工学科 加藤和弥教授が技術提供した、IoTを活用したロゼワイン醸造の取り組みが、朝日新聞・埼玉版に掲載されました。

加藤教授は、株式会社名取製作所(埼玉県上尾市)と埼玉県産業技術総合センター(SAITEC・埼玉県熊谷市)北部研究所とともに、兎田ワイナリー(埼玉県秩父市)の女性醸造家プロデュースによる新しいワインの開発に、loT技術導入アドバイザーとして参加。秩父産ブドウ「ちちぶ山ルビー」を100%使用した「秩父ロゼ にごり無濾過 ちちぶ山ルビー」を完成させています。

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