2026年3月7日~8日、工学部 電気電子工学科 成田知巳教授および情報学部 情報学科 鈴木智幸教授が、静岡県総合研修所もくせい会館(静岡県静岡市)で開催された「令和7年度『高高度発光現象の同時観測』に関する研究会」(主催:静岡県立大グローバル地域センター)に登壇しました。
同研究会は、スプライト(高高度発光現象)の同時観測をテーマに、全国のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)と高知工科大学で結成された「SSHコンソーシアム高知研究会」が進めている研究組織です。成田教授と鈴木教授は、講演のほか、各高校の活動報告発表およびディスカッションにおける指導・助言を行いました。
講演題目
・「高高度放電発光現象のレビュー」/情報学部 情報学科 鈴木智幸教授
・「落雷位置標定システムBlitzortungの日本への展開」/工学部 電気電子工学科 成田知巳教授
同研究会は、スプライト(高高度発光現象)の同時観測をテーマに、全国のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)と高知工科大学で結成された「SSHコンソーシアム高知研究会」が進めている研究組織です。成田教授と鈴木教授は、講演のほか、各高校の活動報告発表およびディスカッションにおける指導・助言を行いました。
講演題目
・「高高度放電発光現象のレビュー」/情報学部 情報学科 鈴木智幸教授
・「落雷位置標定システムBlitzortungの日本への展開」/工学部 電気電子工学科 成田知巳教授



