2026年5月30日、石川県金沢市で開催された日本材料学会「第75期通常総会」において、工学部 機械工学科の大見敏仁教授、大谷俊博非常勤講師、石井優非常勤講師の3人が、令和7年度の「日本材料学会 技術賞」を受賞しました。
同賞は、材料に関する工業技術の進歩発展に特に貢献した個人あるいは組織に対し授与されるものです。
受賞した3人の内、大谷非常勤講師は一昨年まで本学の教授を務め、石井非常勤講師は長年にわたり本学の教育と研究を支えてきました。両氏は現在も引き続き学生の指導にあたっており、今回の受賞は、まさに本学の長年の歩みと確かな技術力が評価された結果と言えます。
受賞技術は以下の通りです。
受賞課題:「非接触‧非線形3波相互作用法向け電磁超音波探触子の開発」
受賞者:湘南工科大学 大谷俊博、石井 優、大見敏仁
同賞は、材料に関する工業技術の進歩発展に特に貢献した個人あるいは組織に対し授与されるものです。
受賞した3人の内、大谷非常勤講師は一昨年まで本学の教授を務め、石井非常勤講師は長年にわたり本学の教育と研究を支えてきました。両氏は現在も引き続き学生の指導にあたっており、今回の受賞は、まさに本学の長年の歩みと確かな技術力が評価された結果と言えます。
受賞技術は以下の通りです。
受賞課題:「非接触‧非線形3波相互作用法向け電磁超音波探触子の開発」
受賞者:湘南工科大学 大谷俊博、石井 優、大見敏仁

