2026年10月17日、湘南工科大学 駅伝競走部が、東京都立川市で開催された「第103回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会」に出場しました。 2018年に発足した本学駅伝競走部は、2020年以来、7年連続で同予選会の参加基準を突破して出場権を獲得し、箱根駅伝本選出場への挑戦を続けています。
今年の予選会には45校が出場。選手たちは陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園内までの21.0975kmを駆け抜けました。
本学駅伝競走部は、総合タイム11時間37分5秒で総合34位となり、昨年より順位を3つ上げました。しかし、選手たちはこの成績に満足することなく、すでに来年の予選会に向けて始動しています。
応援いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。 今後とも、駅伝競走部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。
今年の予選会には45校が出場。選手たちは陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園内までの21.0975kmを駆け抜けました。
本学駅伝競走部は、総合タイム11時間37分5秒で総合34位となり、昨年より順位を3つ上げました。しかし、選手たちはこの成績に満足することなく、すでに来年の予選会に向けて始動しています。
応援いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。 今後とも、駅伝競走部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。




■駅伝競走部 キャプテン 髙野翔主希 選手(工学部 機械工学科4年)のコメント
予選会当日はたくさんの応援ありがとうございました。
今年は「強化の年」と位置づけて、予選会に向けた実践的な練習や合宿を行ってきました。昨年度と比べて今年は春から入部した新入生も含めて練習の消化率も高く、チーム全体で継続した練習を積むことができました。チーム最高順位には届きませんでしたが、まだまだ伸びしろのある後輩たちが多くいますので、さらに努力を続けつつ「箱根駅伝出場」という目標を後輩たちにかなえてもらいたいです。
これからも駅伝競走部の応援をよろしくお願いいたします。
予選会当日はたくさんの応援ありがとうございました。
今年は「強化の年」と位置づけて、予選会に向けた実践的な練習や合宿を行ってきました。昨年度と比べて今年は春から入部した新入生も含めて練習の消化率も高く、チーム全体で継続した練習を積むことができました。チーム最高順位には届きませんでしたが、まだまだ伸びしろのある後輩たちが多くいますので、さらに努力を続けつつ「箱根駅伝出場」という目標を後輩たちにかなえてもらいたいです。
これからも駅伝競走部の応援をよろしくお願いいたします。
