2026年1月22日~23日に東北大学 サイエンスキャンパスホール(宮城県仙台市)で開催された「圧電材料・デバイスシンポジウム2026」において、工学部 人間環境学科4年 眞岩研究室の松本晋太郎さんが研究成果を発表しました。
【発表者】〇松本 晋太郎1、山下 洋八1.2、古川 修1、眞岩 宏司1(1.湘南工科大学、2.ノースカロライナ州立大学)
【発表題目】大型棒状高Qm PZTセラミックスを用いたインピーダンス温度特性測定用 新規治具の開発と評価
本研究は、高性能な圧電単結晶の評価に関するもので、圧電単結晶の性能を正しく評価して、超音波診断装置などの先端医療機器にその応用を促進させる重要な内容です。
【発表者】〇松本 晋太郎1、山下 洋八1.2、古川 修1、眞岩 宏司1(1.湘南工科大学、2.ノースカロライナ州立大学)
【発表題目】大型棒状高Qm PZTセラミックスを用いたインピーダンス温度特性測定用 新規治具の開発と評価
本研究は、高性能な圧電単結晶の評価に関するもので、圧電単結晶の性能を正しく評価して、超音波診断装置などの先端医療機器にその応用を促進させる重要な内容です。


