2026年7月30日、工学部 総合デザイン学科の鈴木浩教授が担当する2年次生対象科目「デザイン表現1」において、トヨタ自動車との共創授業の最終発表会が実施されました。
当日は、トヨタ自動車株式会社 東京デザイン研究所から、所長の渡辺 義人氏をはじめ、内浦 雄大氏、加藤 浩平氏の3人のデザイナーを招き、「未来のトヨタをデザインする」をテーマとした学生の最終プレゼンテーションに対して講評を行いました。
【トヨタ最優秀賞 受賞作品】
・「見る展示から作る展示へ」 三輪 莉央奈さん
・「2036年のアフリカの若者へ向けた三輪モビリティー Hop Out!」刈田 蒼空さん
本学では、企業の最前線との接点を通じて、実社会に直結したデザイン教育を推進しています。今後も継続的にこのような連携の機会を創出し、実践力と創造力を兼ね備えたデザイン人材の育成を目指してまいります。
当日は、トヨタ自動車株式会社 東京デザイン研究所から、所長の渡辺 義人氏をはじめ、内浦 雄大氏、加藤 浩平氏の3人のデザイナーを招き、「未来のトヨタをデザインする」をテーマとした学生の最終プレゼンテーションに対して講評を行いました。
【トヨタ最優秀賞 受賞作品】
・「見る展示から作る展示へ」 三輪 莉央奈さん
・「2036年のアフリカの若者へ向けた三輪モビリティー Hop Out!」刈田 蒼空さん
本学では、企業の最前線との接点を通じて、実社会に直結したデザイン教育を推進しています。今後も継続的にこのような連携の機会を創出し、実践力と創造力を兼ね備えたデザイン人材の育成を目指してまいります。



左から加藤 滉平氏、刈田 蒼空さん、渡辺 義人所長、三輪 莉央奈さん、内浦 雄大氏
