2026年10月7日~9日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催された国際福祉機器展(Int. Home Care & Rehabilitation Exhibition & Forum)に、情報学部 情報学科 中茂睦裕教授の研究室に所属する学生10人が出展し、研究成果を発表しました。
同展示会は、ハンドメードの自助具から最先端技術を活用した介護ロボットまで、世界の福祉機器を一堂に集めたアジア最大規模の国際展示会で、今年は3日間で110,958人の来場者がありました。
当日は、株式会社ニフコと産学連携で進めている足趾把持力(そくしはじりょく)の測定・トレーニングを促進するためのゲームアプリをはじめ、関西学院大学山本研究室および鹿児島県 中種子特別支援学校亀田純教諭と共同で開発を進めているボッチャランプ、任意のオモチャへ組み込める声スイッチを展示して紹介。本学のブースに足を運んでくださった医療・リハビリ施設の関係者、特別支援教育の関係者、当事者家族等に研究成果を体験していただきました。
同展示会は、ハンドメードの自助具から最先端技術を活用した介護ロボットまで、世界の福祉機器を一堂に集めたアジア最大規模の国際展示会で、今年は3日間で110,958人の来場者がありました。
当日は、株式会社ニフコと産学連携で進めている足趾把持力(そくしはじりょく)の測定・トレーニングを促進するためのゲームアプリをはじめ、関西学院大学山本研究室および鹿児島県 中種子特別支援学校亀田純教諭と共同で開発を進めているボッチャランプ、任意のオモチャへ組み込める声スイッチを展示して紹介。本学のブースに足を運んでくださった医療・リハビリ施設の関係者、特別支援教育の関係者、当事者家族等に研究成果を体験していただきました。



