2026年10月13日~16日、幕張メッセで開催された「CEATEC 2026」に、情報学部 情報学科の岡崎研究室と中茂研究室、風間研究室、工学部 電気電子工学科の森研究室が出展しました。
今年度は「Transformation―企業が、産業が、そして社会が変わる―」をテーマに、821社・団体による展示をはじめ、229本のコンファレンスなどが開催され、4日間の登録来場者数は112,373人でした。
■出展概要
今年度は「Transformation―企業が、産業が、そして社会が変わる―」をテーマに、821社・団体による展示をはじめ、229本のコンファレンスなどが開催され、4日間の登録来場者数は112,373人でした。
■出展概要
- 3量子ビットのもつれを用いた量子テレポーテーション技術(情報学部 岡崎研究室)
- 足趾把持力・体幹トレーニングアプリケーション(情報学部 中茂研究室)
- 誤り訂正符号上の物理学・幾何学・解析(情報学部 風間研究室)
- 人や植物の極微小変位を可視化する超高感度ひずみセンシング技術(工学部 森研究室)






また、同展示会には、大学院 工学研究科 電気情報工学専攻2年の寺坂海斗さん(加保研究室)が、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)の研究補助員として参加し、同機構のブースで説明を行いました。

